「Dreams on Ice 2020 Go for Tomorrow」生中継&『麒麟がくる』&轟悠1Day Special LIVE『Yū, Sparkling Days』LIVE配信&『半沢直樹』を観ます。忙しい(笑)。
2020-09-12 23:48 この記事だけ表示
 アップされました。

https://spice.eplus.jp/articles/275527

 愛希れいかは傑物である。
2020-09-12 23:47 この記事だけ表示
 CS放送にて視聴〜。
 吉田陽菜。一つ一つの動作をやり急いでいる感というか、せかせかしているように見えてしまったのがもったいない。
 河辺愛菜。曲は「Fire Dance」。黒のアシンメトリーの衣装が素敵。身体全体を大きく使って、大人っぽく完成度の高い演技を披露。内なる炎が見えた! ←さらに燃え盛るのが楽しみ。
 川畑和愛。全体に流れがあった。秋風の中、舞う木の葉の美しさを愛でているうち、あっという間に通り過ぎた一瞬。
 樋口新葉。ドラマティックな演技。…私の中に、彼女にしか押せないスイッチがあって、久しぶりにそこを押されてぼわっと燃えた。
 坂本花織。ブノワ・リショー振付で「バッハ・ア・ラ・ジャズ」。坂本花織×ブノワ・リショー、またもや好プログラム発信! 心の振り子が揺れるような、その揺れる様を楽しむような…。彼女の持ち味である思いきりのよさを艶っぽく見せる振付。進化が楽しみ。シックな色合いの衣装も◎〜。

 吉田唄菜&西山真瑚。曲は『コーラスライン』より。17歳と18歳と若いながら、「演技を見せる」ことに対する意識が非常に高い。登場からそれが徹底されていて。
 小松原美里&コレト・ティム。曲は『ドリームガールズ』より。「One Night Only」に入ってからはよかったのだけれども、「Jimmy's Rap」のあたりはもっと音楽を感じたいところ。

 森本涼雅。サスペンダーをバッチンとはじく仕草をアクセントとして効かせている振付だと思うので、さらに意識すると◎。
 本田ルーカス剛史。黒い衣装に対して、髪型が重く感じられるような…。
 佐藤駿。要素がきちんとはまっていっての完成形が楽しみ。
 友野一希。プログラムの解釈が昨年と変わって、世界観がさらに広がった感あり。
 鍵山優真。熱狂の渦の中で一緒に踊り出したくなるような、おもしろいプログラム!
2020-09-12 23:46 この記事だけ表示